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1年間で英語が身につくワーホリの留学先ランキングトップ5

2018年1月15日

1年間で英語が身につくワーホリの留学先ランキングトップ5

留学をするのであれば英語力をしっかりと身に付けたいものですよね。

よく「人気の留学先だから選んだけれども、現地に日本人が多くて日本語に頼ってしまった」なんて話も聞きます。
1年という限られた期間で、徹底的に英語力を磨きたい!そんな方にこそ注目して欲しい、留学先ランキングをご紹介します!

1位:緑豊かなガーデンシティー『メルボルン』

メルボルン
メルボルンは、オーストラリアのシドニーに次いで大きな第2の都市です。ハイセンスなカフェ、アート、美しい街並み、緑あふれる街というキーワードがピッタリなメルボルン。「世界一住みやすい都市ランキング」では7年連続の1位を獲得し、治安の良さにも定評があります。
そんなメルボルン留学の魅力はこちら!

多国籍な街!英語をじゃんじゃん話せる

「英語の発音に自信がないから」「伝わらなかったら寂しい」などの気持ちから海外に暮らしていても英語を積極的に話せない方も少なくありません。メルボルンは、そんな少しシャイな貴方にオススメです。
メルボルンは人口の1/4を移民が占めています。多国籍な環境ゆえ、皆それぞれに少しばかり訛りのある英語でも気にせずに堂々と話し、お互いに理解し合おうという風土がしっかりと息づいているのです。
学んだ英語を実生活で応用できる「生きた英語学習」にとても理想的な環境です。

人気の留学先オーストラリアの中でも日本人が少ない

メルボルンの日本人人口数はシドニーやケアンズに比べると少ないです。そのため街中で日本語を聞く機会は想像以上に少なく、学校の中でも外でも英語浸りの日々を過ごすことができます。

質の高い教育機関が集中している

メルボルンは教育の街とも言われ、高水準の教育機関が集中しています。語学だけでなく専門学校の数も多いため貴方の希望に合わせた学校がきっとみつかることでしょう。

2位:ニュージーランド最大の国際都市【オークランド】

オークランド
オークランドはニュージーランド最大の商業都市で、ニュージーランド人口447万人に対して130万人もの人口が集中しています。首都よりも商業的な側面が強く、働くチャンス、仕事のオファーも多いです。
オークランド=大都会と言ったイメージが強いですが、市内には22もの公園があり、車を30分~1時間走らせれば美しい山やビーチを楽しむこともできます。そんなオークランド留学の魅力はこちら!

多国籍な環境で学べる

オークランドは人口の40%が海外出身者で構成されているため、「アジア人だから」といったような色眼鏡で見られることはありません。多国籍な環境ゆえ、とても過ごしやすく英語を積極的に使いやすい環境です。

ニュージーランドで選ばれる留学先NO1の教育環境

ニュージーランドは国全体として教育水準がとても高いことで有名です。中でもオークランドは優秀な教師を持ち、授業内容の質が高い語学学校が多いことで知られています。世界各国から英語力に磨きをかけたい学生達が集まって来るので、学習意欲の高い学生であれば大満足できる環境がそろっています。

仕事のオファー、将来の可能性に満ちた都市

経済の中心でもあるオークランドには国内外の企業が多数、拠点を構えています。そのため留学生には就業やインターンシップのチャンスが他都市よりも多くあるのが特徴です。留学をきっかけに将来的には海外で活躍してみたい!と意欲を燃やす学生であれば、将来の可能性に満ちたまたとない留学先となることでしょう。

3位:自然と都市の融合したシドニー

シドニー
歴史的な建造物もあれば、現代的な建物、目の前には三大美港の一つであるシドニーハーバーが調和する何ともオシャレな雰囲気漂うシドニー。オーストラリアの最大の都市であるシドニーには勉強、観光、遊びのすべてが揃っています。仕事・学業をバリバリこなし、日々の疲れを西海岸の暖かい太陽とおおらかな雰囲気の中で癒すなんてことも可能です。そんなシドニー留学の魅力はこちら!

教育機関が集中していてリーズナブルな学校が多い

オーストラリアの中でもっとも教育機関が集中しているため、価格競争が激しく他都市の語学学校に比べると半額程度の学費で済むケースもあります。

日本人学生が少な目

シドニー市内のほとんどの学校で日本人留学生率は少なく、主にヨーロッパ圏、南米圏、そしてタイやインドネシアなど東南アジアからの留学生が多い印象です。
日系企業が多く進出している影響でシドニーはオーストラリアの中でも日本人人口が多い都市ではありますが、ほとんどの学校で日本人率は10~15%だと考えて良いでしょう。中には日本人率5%前後の学校もあります。

仕事との両立を図りやすく実践英語を学ぶ機会が多い

大都市なだけあって求人数が多いです。語学学校に通いながらアルバイトをして接客英語を身に着ける、日常生活で必須となる会話力を磨くなどアウトプットの機会が得られます。

4位:カナダNO1 人気の【バンクーバー】

バンクーバ
自然と都市がバランス良く融合した、カナダの中でも人気の留学先です。アジア系の移民が目立ちますが、温厚な気候と治安の良さから国内からの移民も多く、人口のほとんどが移住者と言われています。
そのため皆、自身の苦労した経験があるからか、困った時には迷わず救いの手を差し伸べてくれます。留学初心者の方でも安心して過ごせる環境だと言えるでしょう。そんなバンクーバー留学の魅力はこちら!

教育機関が集中している

人気の留学先であるバンクーバーには、英語を初級から学べる語学学校も数多く存在しています。学校同士の競争も激しいため、教育の質は全体的にレベルが高く充実した留学生活を過ごされる方がとても多いです。
大学進学に向けた進学英語、仕事で使う英語を学ぶビジネス英語、医療などの特定の職種で使用する英語を学ぶ専門英語など、学べる内容が多岐にわたるのも学校数の多いバンクーバーならではの魅力です。

日本人は多いが上級クラスに行けば少ない

バンクーバー在住の日本人は多く、特に初級コースでは日本人学生率が高い傾向があります。ただ、上級コースに行くほどに日本人以外の学生率が低くなるため、学習意欲のある方であれば日本人の多さはネックにならず、頑張り次第では日本人留学生の多い環境も気にならならないでしょう。

5位:世界に認められた正統英語が身に付く【ロンドン】

ロンドン
ロンドン留学の魅力と言えば、格式ある世界でも認められたQueen’s Englishを学ぶことができるという点でしょう。ロンドンには沢山の文化施設があるため、歴史を身近に感じたいという方には飽きない滞在先になること間違いなしです!
英語を学ぶ環境としては日本人も少なくとても優れていますが、留学にかかる生活費・学費が高めで経済的に余裕をもって臨まないと少し厳しいかも知れません。ロンドン留学の魅力はこちら!

由緒正しい正統英語を学べる

世界各国で話されている英語ですが、かつてイギリス人がアメリカ、カナダ、オーストラリアやニュージーランドに移民として渡ったことで世界中に広まりました。上品で由緒正しい英語を身に付けたいのであれば歴史あるロンドン留学がおすすめです。

日本人がほとんどいない

イギリスの立地からヨーロッパ、中東やアフリカからの留学生が多く、アジア人は比較的少ないです。インターナショナルな環境で世界中に友人を作りたい!といった方にもおすすめです。

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