近年、「英語を学びながらリモートワークを続けたい」という声が増えています。
そんなリモートワーカーの夢を叶えるのが、フィリピン・セブ島で話題の「ワーケーション留学」
英語学習と仕事、そして南国リゾートでの暮らしを同時に楽しめる、まさに新時代の留学スタイルです。
ワーケーション留学とは?
ワーケーション留学とは、「ワーク(仕事)」と「バケーション(休暇)」、そして「英語留学」を掛け合わせた新しいスタイルの学び方。
セブ島の温暖な気候とリゾート環境の中で、仕事と勉強を両立できるのが最大の魅力です。
特にリモートワークが可能な職業(エンジニア、デザイナー、ライターなど)の方には理想的な環境です。
一日のスケジュール(CWAワーケーション留学の例)
7:00〜8:00 朝食(ビュッフェ)
好きなものを選んで、しっかりエネルギーチャージ。
8:00〜12:00 英語のマンツーマン授業(3コマ)
ビジネス英語や日常英会話など、目的に合わせてカスタマイズ可能。
ここで、ポイントは、1時間の空きが出来ますので、午前中に会議のアポを入れる事も可能です。
12:00〜13:00 昼食(ビュッフェ)
現地食と日本食がバランスよく用意されており、食事も毎日の楽しみ。
13:00〜17:00 自由時間(リモートワーク)
Wi-Fi環境が整った個室または共有ラウンジで仕事に集中できます。
18:00〜19:00 夕食(ビュッフェ)
1日頑張った自分へのご褒美タイム。
夜:自由参加のズンバやイベントも開催!
リフレッシュしながら、他の留学生との交流も楽しめます。
宿泊施設・設備
宿泊施設はホテル並みの快適さ。(ホテルの居抜きです)プール付き、24時間セキュリティ完備で安心して過ごせます。「実家のような安心感」と「南国リゾートの非日常感」が両立しているのがポイントです。
日本とフィリピンの時差はたったの「1時間」です。日本のほうが 1時間進んでいます。
(例)日本が午前9時のとき、セブ島は午前8時。
つまり、リモートワークにも非常に最適なんです!日本のクライアントやチームとのミーティング時間もほぼ同じ感覚で対応できるので、「英語を学びながら、仕事にも支障がない」という点が大きな魅力ですね。
週末の過ごし方

授業は月曜日〜金曜日のみ。
土日は、
• アイランドホッピング
• マクタン島観光
• カフェでのリモートワーク
など、自由に過ごすことができます。もちろん週末も3食付きなのが嬉しいポイントです。
費用の目安
(1人部屋)
• 4週間 $1,900 (約256,500円)
• 8週間 $3,780 (約510,300円)
• 12週間 $5,660 (約763,000円)
※別途入学金 $150(約20,000円)が必要です。
※$1=135円計算。2025年11月時点のレートを基準に算出しています。為替レートは変動するため、最新情報をご確認ください。
※食事代も含まれてます。
現地費用は4週間で約6万円、8週間で約10万円、12週間で約14万円です。
まとめ
セブ島のワーケーション留学は、
• 英語力アップ
• リモートワークの継続
• リゾートでのリフレッシュ
をすべて両立できる理想的なプログラムです。英語を学びながら、自分のキャリアも同時に磨ける、そんな「合理的な働き方」を体験してみませんか?特にIT系・デザイナー・ライターなど、どこでも働ける方にはピッタリ。新しい働き方を体験したい方は、いつでも、ぜひ挑戦してみてください!

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